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B JIRUSHI YOSHIDA BLOG B印 YOSHIDAのオフィシャルブログ

B印 YOSHIDA×PORTER“YADOKARI(ヤドカリ)”

keyword :B印 YOSHIDA 商品情報

29 August 2014 - 13:02

独特のスクエアフォルムが他のデイパックとは一味違ったデザイン性を演出するB印 YOSHIDAの定番アイテム
“YADOKARI(ヤドカリ)”。

再入荷により久し振りに全色が揃いましたので、改めてブログにてご紹介させていただきます。

カラーは豊富に全7色をご用意しており、ありそうでない2トーンカラーがコーディネートをより楽しくしてくれます。

NAVY×BEIGE

GRAY×WINE

OLIVE×BROWN

BROWN×ORANGE

BEIGE×PURPLE

BLACK

CAMO

スクエアフォルムや2トーンカラーに仕上げるために採用されたジッパーの形状は、
開閉がしやすいことに加えてフルオープンの状態でも中のものがこぼれ落ちる
心配がありません。

内装はシンプルにポケットのない作りですが、バッグのフロントに大き目のポケットを配すことで
財布や携帯電話にとどまらず、すぐに取り出したいものを豊富に収納可能です。

そしてこのバッグ、実は背面に大きな特徴があります。

ひとつ目は上部が重なったような作りになっているストラップ。

リュックを背負っているときの悩みのひとつとして挙げられる、肩からのずり落ちを防ぐ役割を
果たします。

そしてもうひとつは背面のジッパーポケット。

クッションが備えられ、裏地も起毛素材にすることでPCやi-padといったデジタルガジェットの
収納に便利です。

カジュアルスタイルでもPCを持ち運ぶ方が増えている昨今の世相を踏まえて追加された機能です。

カラーによって金属パーツの色を変更するなど、細部にまでこだわりが詰め込まれています。

素材には軽さと強度を兼ね備えたコーデュラナイロンを採用。

細身に設定されたシルエットは男性のジャケットスタイルにも合わせやすく、女性が背負ってもシュッとした
印象を与えます。

両手がフリーになることで、最近ではママバッグとしてお選びになる方も多くなってきました。

ネーミングからしてB印 YOSHIDAの遊び心が伝わるアイデアに、吉田カバンの職人技術が融合した
他にはないデイパックです。

是非店頭にて今までのデイパックとのシルエットの違いをご確認ください。

YADOKARI
品番:34-61-1192-176
価格:¥19,440-(税込)
SIZE:W32 / H43 / D14(cm)

YADOKARI CAMO
品番:34-61-1665-176
価格:¥19,440-(税込)
SIZE:W32 / H43 / D14(cm)

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カラテカ入江くんとのスペシャル第2弾

 久しぶりにカラテカ入江クンと打ち合わせ。

 何時も通りイリエくんが言葉を考えます

 

 付箋でペタペタ

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成田憩いの場(ランチ編)“蕎麦 いちふく”

 前回の成田空港憩いの場(ランチ編)に続き、今回も成田空港駅から2駅目のJR成田駅から徒歩2分程にあります
「蕎麦いちふく」をご紹介します。

平日のランチということで並ばず入る事は出来ましたが、夜は成田駅周辺(JR成田駅と京成成田駅間は徒歩5分です)は、和食、多国籍料理、居酒屋と多数の飲食店や物販店が連なっている為、連日多くの方で賑わっている光景を良く目にします。

今回ご紹介させて頂く“蕎麦 いちふく”も夜は和食を食しながら、お酒も窘めるお店で和の落ち着いた空間が意心地の良いお店となっています。

テーブル席に案内され早速メニューを拝見しますが、種類が豊富で悩みます。
と言う事で、女将さんお勧めの“野菜天せいろ”が旬の野菜が楽しめるとの事でチョイスさせて頂きました。

他のテーブルを見渡すと、せいろを4、5段食している常連さんらしき方々も見受けられた為、間違いないのではと・・・期待して待ちます。。。

待つ事5分程で野菜天せいろが運ばれてきました。早いです。
綺麗に揚げられた野菜天に、天ぷら塩派な私には嬉しい塩、薬味、めん汁、せいろが2段付いたボリュームになります。

お蕎麦は、時期によって仕入れ先を変えるご主人のこだわり、本日のお蕎麦は“茨城県筑西市”の“常陸そば”になり、表の看板には生産者様の名前も出ていて安心して楽しめるお蕎麦も「いちふく」の魅力になっています。

続いて女将おすすめの野菜天ですが、旬野菜のフキノトウ、せり、菜の花、独活等が絶妙な揚げ具合で7種類とありがたいボリューム!独特な野菜の苦み、甘みが蕎麦の付け合せに相性抜群です。(野菜は時期によって変わる7種となります。)

蕎麦湯も頂き、お腹一杯になりましたが、甘味所を外せない私は前から気になっていた“蕎麦いちふく”から徒歩5分圏内にある“黒平まんじゅう本店”へ行き看板商品の“黒平まんじゅう”と期間限定品の“桜まんじゅう”を頂き大満足のランチとなりました。

是非、成田山参拝や旅行出発前の成田駅散策時などにご利用ください。

 

「蕎麦いちふく」

住所:千葉県成田市花崎町736 
営業時間:11:00-22:00
定休日:不定休
電話:0476-22-0427

 「黒平まんじゅう本店」

住所:千葉県成田市寺台260
営業時間:9:00-18:00
定休日:水.日
電話:0476-22-1204

※明日28日(木)はB印 YOSHIDA代官山店を含める全国のBEAMS各店舗(一部を除く)は、店休日となります。
(B印 YOSHIDA成田店は通常営業致しております。)

WEBサイトに関しましては通常営業致しております。
店舗お問合せ等につきましては、29日(金)営業開始より承ります。

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「MARGARETHOWEL PORTER MADE COLLECTION」新作入荷情報

素材やカッティング、縫製、シルエットに拘り、デザイナーであるマーガレット独自の世界観が広がる
MARGARET HOWEL(マーガレット・ハウエル)」。

マーガレットの日々の生活の中からデザインをインスパイアされ商品に落とし込まれ、
デザイナー自身の思いがこもった商品を展開。

そのマーガレットがデザイン性や機能性を高く評価する「MADE IN JAPAN」に拘り、ハイクオリティーな商品を
展開し続ける日本が誇る鞄メーカー「吉田カバン」。

イギリスと日本を代表するブランドが融合し発表される「MARGARET HOWEL×PORTER」の商品は
毎シーズンお問い合わせが多く、B印 YOSHIDAではあっという間に完売する事が印象的です。

その大好評のMARGARET HOWELの新作商品が店頭に入荷しておりますので、早速ご紹介させて頂きます。

先ずは「SHOULDER BAG」のご紹介です。

グレー、ブルー、ブラックの3色展開。
素材には洗いをかけたキャンバス生地を採用し、一番汚れやすい底の部分にはターポリンを
使用する事で水、汚れに強い仕様に。

(カラー、素材は全アイテム共通) 

マチ幅が広い仕様になっているので、コンパクトな見た目以上に収納が出来る魅力的な鞄です。

収納はインナーポケットが配されているので、カバンの整理に役立ちます。

内容量はロングウォレットやポーチ、iPad(10inch)も楽に収納可能。
それ以外にもまだ余裕がありますので、普段使用に問題のないサイジングです。

MARGARET HOWELL×PORTER 14AW SHOULDER BAG
※WEBサイトでは細部まで詳しくご覧頂けますので、上記をクリックして下さい。

品番:34-61-0616
COLOR:グレー、ブルー、ブラック
SIZE:幅 33 / 高さ 20.5 / マチ 10(cm)
PRICE:¥22,680-

続いてはDAY PACKのご紹介。

大きさは男性でも女性でも使用できる程よいサイズ。

シンプルなデザインで飽きがなく、長年愛用している方も非常に多いMARGARET HOWELのDAY PACK。

DAY PACKのフロントにはマチ付のポケットが配されており、小物や頻繁に出し入れするものの
収納に適しています。

ポケットの間口が二つに分かれているので、分けて収納できるのも嬉しい仕様です。 

メイン収納にはA4サイズは楽に入り、その他では13inchのノートPCも収納可能。

普段使用はもちろんのこと、お仕事用のバッグとしても活躍いたします。 

 メイン収納には更にジップポケットが背面に配されています。

その為バッグの中がきちんと整理できるので、ごちゃごちゃになってしまう事を防いでくれます。
整理が苦手な方(私も人の事は言えませんが・・・)にも、非常に快適にご使用いただけます。
 

  「MARGARET HOWELL×PORTER 14SS DAY PACK
※WEBサイトでは細部まで詳しくご覧頂けますので、上記をクリックして下さい。

 品番:34-61-0617
COLOR:グレー、ブルー、ブラック
SIZE:幅 42 / 高さ 39 / マチ 13.5(cm)
PRICE:¥29,160(税込)

続いては2WAY RUCKのご紹介です。 

素材にはコットンキャンバスを採用した、バケットタイプの2WAY RUCK。

デザインのモデルは吉田カバンで不動の人気を誇る「UNION」 がモチーフ。

フロント部分に配されたポケットはカードケースや、キーケース等の小物の収納に最適なサイジング。

ジップ付きポケットもマチが無い分、すっきりとした見た目です。

開閉間口は2か所完備。

急に物を取り出したい時にもすぐに荷物の出し入れが出来るので、ストレスなくご使用頂けます。

もう1か所の間口は鞄の上部に完備。

ベルトが付いているので間口をホールドしてくれ、鞄が大きく開いてしまうのを防ぎます。

また鞄の内装にはターポリンという水や汚れに強い素材を使用している為、
濡れた物を入れても生地に浸透しにくく、また同様に外側からの水の侵入を軽減する事が出来ます。

MARGARET HOWELL×PORTER 14SS 2WAY RUCK
※WEBサイトでは細部まで詳しくご覧頂けますので、上記をクリックして下さい。

 品番:34-61-0461
COLOR:グレー、ブルー、ブラック
SIZE:幅 40.5 / 高さ 43 / マチ 26(cm)
PRICE:¥35,640(税込)

以上がMARGARET HOWELL2014年の新作、「PORTER MADE COLLECTION」 です。

マーガレットが生み出す世界観に魅了される方々が絶えず、今回も多くのお問合せがある事が予想されます。

こちらの商品はB印 YOSHIDA代官山店店頭又はWEBサイトにて販売しておりますので、
気になる方は是非お早目にお問い合わせ下さい。

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“ほぼ日刊イトイ新聞×B印 YOSHIDA×PORTER”2014年度版の新作情報

keyword :B印 YOSHIDA 商品情報

25 August 2014 - 18:35

全国のほぼ日ファンの皆様、大変お待たせしました。

毎年恒例となっておりますスペシャル手帳カバーですが、嬉しいことに今年もほぼ日さんから
オファーをいただくことが出来まして、来る9月1日(月)に発売致します。

というわけで今回は発売までのミーティングの模様と、気になるアイテムをほんのちょっとだけ
ご覧いただこうと思います。

ミーティングはいつもの通りほぼ日さんの事務所で行われ、今回はロケットの部屋にて。
一緒にカバーを製作するのも今回で4年目となりますので、なんとなくのニュアンスやお互いの
イメージなどはきっちりと把握出来ていますので、終始なごやかなムードで打ち合わせを
することが出来るようになっています。
(決して最初の頃には怒号が飛び交っていたというわけではありませんが。笑)

しかしながらお互いにこだわりが強い者同士だけあり、使いやすさやデザイン、カラーの選定に
至るまで妥協というものはない世界。

どうしても仕様で気になってしまうところがあり、閉店後のお店に急遽集まってもらって打合せを
するなんていうこともありました。
(ほぼ日の棟廣さん、吉田カバン根地嶋さん本当にありがとうございました。)

そんな皆の熱意を注ぎ込んでいるからこそ、毎年沢山の方に喜んでいただけるカバーが完成して
いるのだと自負しております。

今年は2種類のカバーをご用意しております。

詳細は発売日の9月1日に店頭、ブログ、オンラインショップにて一斉に発信しますので、
皆様楽しみにしていてください。

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代官山憩いの場“番外編(2014年8月 福岡出張編)”

毎度の事ではありますが、出張のついでに行ったその地域のお勧めグルメを紹介する
代官山憩いの場“番外編”。

一部では出張のついでではなく、食べ歩きのついでに仕事をしているのでは・・・
などの意見もありますが、仕事も食べる事も飲む事にも全力で取り組んでおります。

皆様が福岡に遊びに行った際でも大満足いただける、ローカルグルメ情報をご紹介させていただきます。

まずはエキシビションの準備終了後1日目の夜に向かったお店。

ビームス福岡店の重鎮、前田さんに案内されるがまま後を付いていきます。

向かった先はこちらのお店。

タイ料理“ガムランディー”

正直今だから言いますが、
「今夜の懇親会の場所は?」
「タイ料理です!」

これを聞いた時にボスと自分は
「・・・」
こんな感じの反応だったと思います。

福岡と言えば日本屈指の食の街。
なぜタイ料理??
というのが自分達の正直な感想でした。

でもこのお店、我々の期待を良い意味で裏切ってくれました。

個人的に辛い料理は好きで東京でもタイ料理は良く食べますが、
東京でこんなお店があったら週3日は通ってしまいそうなお店でした。

今夜はタイ料理ですと聞いた時にボスと
「福岡でタイ料理という事はよほどお勧めという事ですかね??」
なんて会話をしていたのですが、本当にお勧めのタイ料理です。

福岡に行って食べる価値のあるお店です。

本場タイの方も驚くほど美味しい“ガムランディー”の料理をご紹介。

まずは前菜的な生春巻きに鶏皮のから揚げ!?。
それにエビ煎餅かな??

とりあえず最初のメニューから美味しくて、自分達の思い違いであった事を痛感しました。

ヤムフウセン(春雨サラダ)。

見た目からは想像もできない辛さです。

自分は辛いのが好きなので大丈夫でしたが、ヒーヒー言いながら食べているスタッフも。
辛いけど病み付きになってしまう味です。

タイ料理ではありますが、使用している野菜は全て地元の物。
車で20、30分の場所に農園があるとの事で、野菜も新鮮そのもの。
タイ料理の香辛料と野菜の瑞々しさが本当に美味しかったです。

続いては揚げ春巻きと練り物の揚げ物。
それぞれ別々のソースで食べます。

揚げたてを出してくれるので、出てきたら早く食べる事をお勧めします。

タイ料理の定番トムヤムクン。

ただ辛かったり酸味が強すぎるスープではなく、しかりと出汁の味がして、そのベースのスープに
バランス良く酸味と辛味が加わったスープです。

これも今までのタイ料理のお店では味わった事のない味。
具もたっぷりと入っているのも嬉しいかぎりです。

続いてはタイの焼き鳥こと、ガイヤン。

一般的なタイ風の甘すぎる味付けではなく、素材の味を活かしたシンプルな味付け。
見た目以上に香ばしい食感はビールだけではなく、焼酎との相性も抜群です。

そしてイエローカレー。

カレーで締めるのかとライスを待っていましたが、ライスはなくこのまま炒め物の様な感覚で
食する事が出来ます。

このカレーも辛いですが、しっかりと食材の旨味が出ています。

ライスにも合うと思いますが自分はまだまだ呑みたかったので、自分にはこのスタイルが丁度良かったです。

そして締めにはバイカパオ。

この頃には皆お腹がいっぱいなのに、あっという間に無くなってしまう人気ぶり。

出来る事ならお代わりをしたかったですが、この後の二次会も自分は行く気満々でしたので、
ここは控えめに。

でもこの“ガムランディー”、また福岡に行った際には是非立ち寄りたいお店です。

そして二軒目は“赤たん”

ここはバー居酒屋とでも言いましょうか、一次会で食べすぎたお腹を休めるのにはうってつけのお店。

店内は週末という事もあり地元の方で混み合っていましたが、臆する事はなく暖簾をくぐれば
あっという間に仲良くなれます。

ここのお店の食べ物も美味しかったですが、店内が暗いため写真は撮れていいません。
申し訳ありません。。

そして福岡の夜の締めといったらやっぱりこれ。

ラーメンですね。

自分としては前回の出張で行くつもりでいましたが、諸々の事情がありここまでたどり着けず・・・
本当に念願叶っての長浜ラーメン“けいじ”です。

夜中ではありましたがこの混みよう。
席がなかなか空きそうもなかったので、立ち食いスタイル。

立ち食いの為写真は撮れなかったので、前回、自分が記憶をなくしてここまで
辿り付けずにいた時の写真を引用。
(その際はボスが撮ってくれた写真です〉

普段あまり飲んだ後にラーメンは食べませんが、このラーメン。。。
本当に美味しかったです!!

そして翌日。

前日にお腹いっぱい美味しい物を食べ、お酒も沢山飲みましたが朝から体調は万全。

ビームス福岡でのB印 YOSHIDA展スタート当日との事、オープンと同時に
BEAMSPLANETSで展開予定のKAIFUの赤星さんがご来店。

ファッションの話とかライフスタイルの話のついでに、福岡ローカルである赤星さんからも
グルメ情報をいただきました!!

教えていただいたお店の一つ、
“飛うめ”

写真でもおわかりの様に地元の方々に愛されているお店。
ご年配の方からお子様まで、福岡の地元の方々に愛され続けているお店です。

この“飛うめ”を知っている人、全てがお勧めするのが親子丼。

気取らないけど、こだわりを感じるどんぶり。

全国の美味しい物を食べ歩いている食通(自称)の自分には、
蓋を開ける前からヒシヒシとオーラを感じます。

器の蓋を開けるとこんな感じ。

写真から美味しさが伝わると思います。
(自分、食べるのも呑む事も得意ですが、写真も得意です。
でもこの親子丼は写真の腕は関係あません)

優しくて、丁寧な味。
地元の方に長く愛され続けているだけの事はあります。

ビームス福岡にも自分に負けないグルメな人間が。

山本マネ(マネージャー)。

先程紹介したタイ料理“ガムランディー”から、勿論“飛うめ”。
その他1泊2日ではとても食べつくせませんと言うくらい色々なお店を教えてくれました。

山本マネも料理が得意との事。
やっぱり料理が好きな人間は、美味しい食べ物に詳しくなります。

もし福岡での食に迷ったら、是非ビームス福岡の山本マネを訪ねてみて下さい。

お昼に“飛うめ”の親子丼でお腹も心も満たされましたが、帰る前にもう一店舗。

海鮮が食べたい!という自分の欲求を満たしてくれるお店を山本マネが即答。

そして帰り間際に立ち寄ったのがこのお店です。

海鮮丼“日の出”

中心地から少し離れているので、これもローカルの方しか知らないお店。

「ビームス福岡から少し離れているのでタクシーの方が無難ですよ」
と山本マネ。

助言を聞かなかったわけではありませんが、タクシー代を節約してその分海鮮丼に。
という事で“日の出プレミアムぜいたくざんまい丼”

出てきた実物は写真よりも“ぜいたく”

新鮮でネタが良いというのはこういう事かと納得してしまうどんぶりです。

一泊二日と限られた日数と、胃袋にも限界はあったので少ししか紹介できませんでしたが、
まだまだ福岡も美味し物が沢山あるとの事。

ビームス福岡でのB印 YOSHIDA EXHIBITIONは本日までですが、
EXHIBITION終了後でもお取り寄せは可能です。

気になるアイテムなどございましたら、グルメな山本マネをはじめ、
ビームス福岡のスタッフにお申し付け下さい!!

※ボスとプレスヒサシが行った広島、大阪グルメ編も是非ご堪能下さい。

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代官山憩いの場“番外編(2014年8月 広島、大阪出張編)”

福岡編に続きまして、広島と大阪でも美味しいものに沢山出会いましたのでご紹介させていただきます。

広島店のエキシビション準備はお盆最終日であったため、休みのお店が多いなんていう話が準備中から
飛び交っていて、実際に一番お勧めだという中華は閉まっていたことで不安を抱えつつもスタッフの皆さんを
信じて案内してもらいました。

そしてやってきたのがこちらのお店“ちんちくりん”。
看板を見れば一目瞭然のお好み焼き屋さんです。

店内の壁には著名人のサインがずらりと並べられており、広島店のスタッフ曰く「ど定番」というのも納得の
雰囲気。

まずはお酒を楽しみながら、おつまみに鉄板焼きを堪能。

こちらの鉄板焼きは安いものだと500円以下のメニューもあるんですが、どれもボリュームも
満点でお好み焼きに到達する前に満足してしまいそうでした。

そして最後はもちろん広島風お好み焼きです。

正直なところ東京でも美味しいお好み焼きを食べられるお店はありますが、大きさと美味しさに対しての
価格のバランスはやはり本場には勝てないなといつも思います。

観光客目的ではなく、地元の人達もちょっと飲みにいく時によく利用するというのにもうなずける安定感が
人気の理由なのだなと実感。

お好み焼きで満足したはずなんですが、なぜか最後にラーメンが食べたくなるという悪い癖がありまして、
ボスと二人でやってきたのはこちらの“らーめん横丁 七福人”。

中に入ると細い通路を挟んでカウンターのみの小さなお店が10軒くらい並んでいます。

勘のみで選んだのは“中華そば・酒処 まる家”。

外の看板に「広島名物」と書かれていたのに若干の疑問を抱く、普通のとんこつ醤油でしたが美味しかったです。

このあたりではラーメン屋でつまみながらお酒を飲むというスタイルが普通のようで、どのお店でもじっくりと
飲んでいる方がいたのが印象的でした。

次に広島を訪れる時はそっちにチャレンジしてみたいと思います。

間髪入れずで申し訳ありませんが、日付は変わってあくる日の大阪。

この日はビームス梅田店に入社した新人さんの歓迎会をしているとのことで、お邪魔かなとは思いつつも
ちゃっかり参加させていただきました。

その会場がこちらの“げん気”
梅田店のスタッフもよく来店しているお店だそうです。

店内には大きめのカウンターがあり、その中には大きな鉄板。

鉄板。。。
若干いやな予感がします。

的中しました。

二日連続のお好み焼き。
しかも広島風。。。

行った時間が遅かったので、簡単にお腹が満たせるものをとオーダーして出てきたのがこちらのおにぎり。

アップで撮ってしまったので伝わりずらいですが、男性の拳よりはるかに大きいです。

初日で緊張した面持ちの新人さんの可愛さと、梅田店スタッフの次から次へと出てくる面白い話を堪能出来る
良い時間でした。

しかしながらやはり美味しいものは食べておきたいということで、お勧めしてもらったのがこちらの“揚子江ラーメン”。

梅田店のスタッフ曰く「飲んだ後には最高ですよ!ほんまにスープなんかほぼ透明ですから!」とのこと。

納得。

本当にスープが半透明でさっぱり。
食べ終わった瞬間に「もう一杯食べたい。」と思ってしまう不思議なラーメンでした。

さらにチャーハンも超お勧めと聞いていたので、人が食べているのを無理矢理ひと口もらう。

こちらも間違いないです。
次回はどんなにお腹がいっぱいでも両方注文してしまうと思います。

次の日。
業務をすべて終えて帰る前にも美味しいものは食べておきたいという自分のリクエストに応えて、梅田店の
スタッフが案内してくれたのが“グリル 欧風軒”。

地下通路にあるという立地もそうなんですが、こういうメニューのディスプレイなんかがどこか懐かしい感じがして
テンションも上がります。

A定食(ハンバーグ、コロッケ、エビフライ)を注文。

意外と最近はこういう良い意味でベタな定食を食べられるところがなくなってきたように思います。
この豪華さでご飯のお替りが自由で950円という値段設定も最高でした。

だいぶ駆け足でのご紹介になりましたが、広島・大阪のグルメレポートはこれにて終了となります。
地元スタッフに教えてもらっている“間違いない”お店ばかりですので、ご旅行や出張の際のご参考にして
いただけると嬉しいです。

ビームス広島店のエキシビションは本日まででしたが、ビームス梅田店は8月31日まで開催しております。
28日にはルクアのリニューアルオープンを控え、盛り上がること間違いなしですので、是非来週末は
ビームス梅田店へお越しください。

またブログオンラインショップにて気になるアイテムがございましたら、ビームス広島店へのお取り寄せも
出来ますので、どうぞお気軽にスタッフまでお問合せください。

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B印 YOSHIDA EXHIBITION 【2014年8月 広島編】

昨日の福岡編に続きまして、本日のブログでは広島から大阪編を一気にご紹介したいと思います。

まいど出張の際にひそかに楽しみなのがバッグをはじめとしたアイテム選び。
今回は1年前のVAINL ARCHIVEのバッグを引っ張り出してみました。
続々と新しいバッグが日々入荷しているので忘れてしまいがちですが、こうして過去のアイテムを引っ張り出すと
「これ本当に買っといて良かったなー」と実感出来るのが嬉しくなります。

同じく“旅”となると必ず頭に浮かぶRock SteadyのCARD CASE&MONEY CLIPも久し振りに使っています。


そしてシューズはもはや出張の定番となっているnonnative for(GS)のPassenger sliponです。

新幹線に揺られること4時間で広島に到着。

福岡から移動してきたボスと合流してまず最初に向かったのは広島出張の定番“むすびのむさし”です。

B印メンバーは大のお気に入りで、次の日の朝にもお弁当を買おうとしたらまさかの30分待ちという、
広島ローカルにも大人気のお店です。

いつもおむすびしか頼まなかったのですが、うどんなんかもあって気になる。。。

ボスは定番の若鶏むすびを。
(この出張中、ふたこと目には「なぜむさしは東京にないんだ」と連呼していました。。。)

自分はどうしてもこれが気になってしまい、おむすびは我慢。

コシのあるうどんを冷たいゴマダレで食べる食感も最高なんですが、トッピングのごぼう天のアクセントが
個人的には好きでした。

腹ごしらえも済んだら早速仕事をということで見慣れたアーケードに突入していきます。
(広島店はB印エキシビション最多のお店です。)

準備に夢中で途中の写真を撮り忘れてしまったので、完成した店内の様子をご紹介させていただきます。

メインのディスプレイは旅を感じさせるアイテムを贅沢にレイアウト。

(GS)ラインでお馴染みのTRAVEL POUCH “Matryoshka”を中心に、パッカブル仕様とアクセントのナンバリングが
人気の(GS) PACKABLEシリーズが並びます。

店内に入って2階への階段を上がっていくと正面がエキシビションコーナーです。

全体像はこんな感じ。

今回は(TS)ライン、(GS)ラインを問わず、幅広いラインナップをご用意しています。

向かって右側は(TS)ラインのアイテムで構成し、好評につきつい先日まで完売していた
BUENA VISTA SHOULDER BAGや、PHOTOTE(フォトート)YADOKARI(ヤドカリ)といった
B印 YOSHIDAを代表する定番アイテムを。

左側は(GS)ラインのコーナー。

成田空港から旅立つ方達に大人気の(GS) ONE SHOULDER BAG(GS)TABLET SHOULDERに加え、
デイリーユースにも最適な(GS) ROUND ZIP BACKPACK (GS) WORKSシリーズで構成しています。

階段を上った正面のケースにはデイパックの嫌な背中の蒸れを解消した (GS) MESH DAYPACKや、
まるでスーツケースのように開閉する(GS) 180°(ONE-EIGHTY) BOSTON BAG

(GS) KARABINER KEY RINGや、(GS) L WALLETといったギフトにも最適な(GS)ラインの小物類は
中央テーブルにレイアウト。

VAINL ARCHIVEに別注した上品な素材感が特徴のNUBUCK LEATHER WALLETや、クラシックな佇まいが
人気の“P.G.B”シリーズといった革製品も豊富にご用意しております。

ドバイ発の雑誌“BROWNBOOK”と共同制作したCOMPACT WALLETや、ショーン・ステューシーとの
コラボレーションによるDAISY CUTTER ZIP WALLETは、常に自由な発想を大事にする
B印 YOSHIDAだからこそ実現したアイテムといっても過言ではありません。

ビームス広島でのB印 YOSHIDA展の開催は、24日の日曜日まで。
(ビームス福岡は同じく24日、ビームス梅田は今月31日までです。)

先にもお伝えしました通りビームス広島店は最も多くB印 YOSHIDAのエキシビションを開催しているのですが、
毎回ラインナップはパワーアップしていること間違いありませんので、是非皆様この機会に足をお運びください!!

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B印 YOSHIDA EXHIBITION 【2014年8月 大阪編】

広島店準備のあくる日、午前中の新幹線に乗って大阪まで移動。

次なるエキシビション開催地はビームス梅田店ですが、どうしても見ておきたいということで更に1時間
電車に乗ってやってきたのは関西国際空港に今年7月にオープンした“BEAMS Planets”です。

B印 YOSHIDAのブログやツイッターをまめにチェックしていただいている方はすでにご存じかと思いますが、
このお店はボスがディレクションをしており、いままで成田空港第一ターミナル店でしか手に取ることの
出来なかった(GS)ラインのアイテムも豊富に揃います。

こちらは雑貨のコーナー。

BEAMS Planetsでは初となるこどもビームスの展開もございます。

メンズコーナー。
実はこの日はただお店を見るだけの目的ではなく、関西国際空港用に新しいアイテムの仕込みを目的として
いました。

その詳細は後日改めてご紹介させていただきます。

こちらはレディースコーナー。

旅行前に立ち寄っていただくのはもちろん、いつ行っても誰が行っても楽しめるお店に仕上がっていると思います。

スタッフが着用しているショップコート(レミレリーフ製)も良い感じ。

B印 YOSHIDAだけではなく、BEAMSの面白さも体感していただけるお店です。
是非関西にお越しの際は立ち寄ってみてください。

再び電車に乗って(間にりんくうアウトレットのリサーチを挟みつつ、本来の目的である大阪駅にあるファッションビルの
ルクアに到着です。

こちらがエキシビションを開催するビームス梅田店です。

このポップの奥のメンズフロアにエキシビションコーナーがあります。

福岡と広島に比べると小さめのスペースですが、他の二店舗にも負けないアイテム数をギュッと
詰め込んでおります。

こちらは(GS)ラインのコーナー。

大き目のサイズがありそうでない(GS) WAIST BAGや、細かなポケットが使いやすい
(GS) MODULEシリーズがお勧めです。

その下には5通りの使い方が出来るという聞いたこともないような機能が充実の(GS) 5WAY BRIEFCASEや、
(GS) PACKABLEシリーズのフルラインナップが。

そしてこちらには(TS)のアイテムがずらり。

発売して1年近くが経過したいまでも完売アイテムが続出のBULLION GOLD DAYPACKや、Chari&co.
共同制作したMESSENGER BAGシリーズといった、B印 YOSHIDAだからこそのアイテムを
堪能していただけます。

kashi SHOULDER BAGSATURDAYS SURF NYCとのバッグなどの代官山店でも完売していることが多いアイテムも、
今回はタイミングよくご用意することが出来ました。

梅田店のスタッフが一番興味を示していたのはWACKO MARIAのアイテムたち。

(GS) TRAVEL WALLET “CMYK(シーエムワイケー)”(GS) DOUBLE FACE WALLETといったご旅行の際に
持っておきたい小物も取り揃えております。

コーナー脇にあるガラスケースには女性にお勧めの三角ポーチ“LOUVRE(ルーブル)”や、B印 YOSHIDAで最も長く
展開しているRock Steadyのレザーアイテム。

口金が斬新なデザインを演出する竈シリーズをはじめとした、使いやすさとデザイン性を兼ね備えた
レザーウォレット類も豊富です。

(GS)ラインの為にnonnativeが特別に製作しているウェア類も、少しだけですが店頭に並んでいます。

ビームス梅田でのB印 YOSHIDA展の開催は、31日の日曜日まで。
(ビームス広島とビームス福岡は24日までです。)

B印 YOSHIDAの「いま」を感じられるこの機会をどうぞお見逃しなく!!

何気にファンが多い(かもしれない)出張(夜の部)のブログは、また日を改めてアップさせていただきますので、
こちらもお楽しみに。

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B印 YOSHIDA EXHIBITION 【2014年8月 福岡編】

半年に一度、日本のどこかで(基本的にはBEAMSがある場所です)行われるB印 YOSHIDA EXHIBITION

今回は福岡、広島、大阪(梅田)の3店舗同時開催です。

今回の始まりは福岡から。
個人的には駅弁でも食べながら新幹線で行きたかったのですが、そこは仕事という事で飛行機を選択(当然ですね)。

毎回楽しみな機内誌に目を通しているとアッという間に福岡空港に到着。

この日はお盆休み終盤という事で、空港はかなり混雑してました。

ボスは午前中に別で仕事があるとの事で到着は午後。

自分は早めに福岡入りをしてリサーチという名の散策。

前回同様の出張で訪れた時の大きなウコンも健在。
(今回は失敗しない様に心に誓う)

それにしても福岡空港から中心地までのアクセスの良さには、毎回驚いてしまいます。
流石MONOCLEの住みやすい世界の都市ランキング、常に上位だけの事はあります。

ボスが到着する前に腹ごしらえと、事前に調べていた福岡ローカルのお店“うどん平”へ・・・
お盆休みでした。。

“うどん平”が休みだったショックから立ち直れないままボスと無事に合流。

抜け駆けしてうどんを食べようとしていた事を素直に白状し、更にお盆休みであった事も告白。
その結果軽く食事は済ませたというボスも自分のお昼に付き合ってくれる事に。

先にビームス福岡店に挨拶を済ませ、そのついでにお勧めのお店を聞き出す。
ただそのお店もお盆休みの混雑の為に入店はかなわず。

先程の“うどん平”といい、またもや食べ物のツキに見放され肩を落とす自分。
っとそこにボスの一言。
「さっき良さそうなお店あったよ」

前置きがかなり長くなってしまいましたが、そんないきさつがあり辿り着いたお店がここ。
創業昭和三十二年。
“PRINCE”

純喫茶とナポリタンをこよなく愛する、下町育ちのボスの嗅覚だからこそ見つけられたお店です。

一押しは鉄板ナポリタン。
セットにすると更にお得!

普通は写真の方が見栄えも良く、量も多いのですが、
ここ“PRINCE”にはその定説は当てはまらない様です。

鉄板ナポリタンて・・・
と初めは思いましたが、鉄板にする事で最後まで熱々で食べる事が出来ます。

下に敷き詰められた卵焼きと一緒に食べるのもまたお勧めです。

お腹が満たされたらリサーチへ。

目指したのはこちらのお店。
“S/DOUBLE FUKUOKA”

大通りからも一目瞭然。
この案はショーンさんのアイデアだそうです。

店内は商品が見やすくレイアウトされていながら、S/DOUBLEの世界観がしっかりと表現されています。

ボス
「祐天寺のお店より良いんじゃないの」
とスタッフの方に言っておりました。
(勿論冗談だと思いますが)

B印 YOSHIDAでも大人気の、
S/DOUBLE×PORTER×B印 YOSHIDA DAISY TOTE BAG SMALL
S/DOUBLE×PORTER×B印 YOSHIDA DAISY CUTTER RUCKSACK SMALL
もレイアウトされています。

素敵な女性スタッフの方。

お忙しい中、ボスと自分にお付き合いいただきありがとうございます。

この後も福岡で人気のお店をギリギリまでリサーチし、ビームス福岡に戻った頃にはすっかり夜です。

大量に届いているB印 YOSHIDAが誇るアイテムの数々。
山積み・・・

毎年最低でも二回は日本各地でエキシビションを行っているので、準備も手慣れたもの。

まずはアイテムを把握する為、一通り届いた荷物を開けます。

そこから大まかなレイアウト決め。

色のバランス、ボリュームを考えて商品を並べます。

ビームス福岡のスタッフの意見も参考にして、お客様からの反響が見込めるアイテムを綺麗にレイアウト。

B印 YOSHIDA “Tokyo Standard(TS)
B印 YOSHIDA “GLOBAL STANDARD(GS)

商品量を見て改めて11年の歳月を感じます。

自分達だけではなく、ビームス福岡のスタッフも加勢。

営業終了後で疲れているのに、ありがたい限りです。

もっとも大切な微調整。

タグの位置を変えたり、商品にアンコを詰め直したり、商品を最も綺麗に見せる為の大事な作業です。

ビームス福岡の皆の協力もあり、無事レイアウト完成。

予想以上にスペースを取れた事により、B印 YOSHIDAの世界観が良く表現出来ています。

ビームス福岡でのB印 YOSHIDA展の開催は、24日の日曜日まで。
(ビームス広島は同じく24日。ビームス梅田は今月31日)

B印 YOSHIDAの商品を実際に手に取ってご覧頂けるまたとないチャンスですので、
是非この機会にご友人やご家族お誘いあわせの上ご来店下さい。

準備が終わった後は・・・
楽しみな懇親会へ。

今回も沢山福岡の美味しい食べ物をいただきました。
毎回楽しみにされている方も多い(はず)、代官山憩いの場“番外編(2014年8月 福岡出張編)”も
近日中にアップ致します!

ボスとプレスヒサシが行った広島編、大阪編もアップ予定となっておりますので、
合わせてお楽しみ下さい。
 
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